審議会制度・市場審議中その他

第6回 CCS事業制度検討WG・海底下CCS制度専門委 合同会合:貯留事業の実施ガイドライン(案)を書面審議

経済産業省 / カーボンマネジメント小委員会 CCS事業制度検討WG/中央環境審議会 海底下CCS制度専門委員会 合同会合 / 公表 2026/9/30(水)

何が議論され、何が決まったか

公表資料から自動要約

2026年9月30日、第6回 総合資源エネルギー調査会 資源・燃料分科会 カーボンマネジメント小委員会 CCS事業制度検討ワーキンググループと中央環境審議会 水環境・土壌農薬部会 海底下CCS制度専門委員会の合同会合が書面審議で開催された。資料2として「二酸化炭素の貯留事業に関する法律に基づく貯留事業の実施に係るガイドライン(案)」(1,369KB)、資料3として「(参考)モニタリング方法事例の解説」(369KB)が事務局から示された。資料本文は未確認のため、ガイドライン案の具体的な要求事項は確認できていない。

要点

  • 開催日は2026年9月30日で、形式は書面審議。
  • 資料2「二酸化炭素の貯留事業に関する法律に基づく貯留事業の実施に係るガイドライン(案)」(1,369KB)が事務局から提示された。
  • 資料3として「(参考)モニタリング方法事例の解説」(369KB)が併せて示された。
  • 所管は資源エネルギー庁 燃料環境適合利用推進課(カーボンマネジメント課)CCS政策室。

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